連続テレビ小説 あさが来た#130-132 

  • ステレオ
  • HD
制作年
2015年
制作国
日本
言語
日本語
ジャンル
歴史ドラマ
総話数
全156話
出演者
波瑠、玉木宏、寺島しのぶ、升毅、柄本佑、ディーン・フジオカ、林与一、萬田久子、辰巳琢郎、風吹ジュン、近藤正臣、宮崎あおい ほか ※辰巳琢郎さんの「琢」の字は、正しくは「、」が入る旧字体になります。※宮崎あおいさんの「崎」の字は、正しくは右上が「大」ではなく「立」になります。
スタッフ
原案:古川智映子、脚本:大森美香

番組紹介

幕末の京都に生まれたおてんば娘・あさ(波瑠)が大阪に嫁ぎ、多くの人々に支えられながら実業家として奮闘していく姿を描く。幕末から明治という激動の時代を明るく元気に駆け抜けたあさの“びっくりぽん!”な一代記。

内容

【#130】和歌山で眉山家の菊(萬田久子)が亡くなり、はつ(宮崎あおい)の長男、藍之助(森下大地)は帰省する。【#131】あさ(波瑠)の父、忠興(升毅)は、はつが嫁ぎ先で苦労してきたことを悔いていた。しかし、はつの思いは違っていて…。【#132】あさの娘、千代(小芝風花)が女学校を卒業する。千代の友人の宜(吉岡里帆)は、あさのもとで秘書見習いとして働き始めることに。

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